倉庫DXをテーマに、Industry alphaの代表・渡辺がForbes JAPAN BrandVoice Studioで対談

部分最適を超え、倉庫・物流全体を見据えたDXへ
概要
Industry Alpha株式会社(本社所在地:東京都板橋区、以下「Industry Alpha」)の代表取締役・渡辺琢実と株式会社キャンパスクリエイトの専務取締役・ 須藤 慎氏との対談記事がForbes JAPAN BrandVoice Studioに掲載されました。
本対談では、倉庫・物流領域における人手不足や業務分断といった構造的課題を背景に、現場単位の自動化にとどまらない全体最適型DXの必要性について語っています。
CLO(物流統括管理者)の役割や、データを起点とした統合的なマネジメントの重要性など、持続可能な物流体制構築に向けた視点が得られる内容となりますので、ぜひご一読ください。
記事概要
◼︎媒体名
Forbes JAPAN BrandVoice Studio
◼︎記事タイトル
「CLO(物流統括管理者)が牽引する倉庫DX―― 年間125時間の荷待ち・荷役時間削減へ」
Industry Alphaの取り組み
Industry Alphaは、「スマート工場・スマート倉庫をデザインし実現する」をミッションに掲げ、倉庫・製造現場におけるスマート化ソリューションを提供しています。
AMR(自律移動搬送ロボット)「Kagero」や、複数台の機体の制御やHost System(WMS)や周辺機器との連携を可能にする「Alpha‑FMS(Fleet Management System)を軸に、ハードウェアとソフトウェアの双方を自社設計・国産で展開。
製造・物流業界のスマート化に貢献してきました。
今後の展望
記事内でも語っている通り、当社は自動化を単なる省人化の手段とは捉えていません。
人と技術が連携し、現場全体の生産性と付加価値を高めることこそが、DXの本質であると考えています。
今後も、スマート工場・スマート倉庫の実現を通じてクライアント企業様の価値向上に貢献するとともに、製造業DXの推進役として、業界の高度化と持続的な成長に寄与してまいります。
